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らいと

Author:らいと
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シコクアイランド在住。


電気工事士

恥部派筆頭

クルクルヘッド

心理的小人族

3アウトチェンジマン

自画自賛友の会旗手

ぶううううん系人間

夢の初心者

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こびとRUN
何が起こったのか解らない。

ぼくを基準に何かが回っていて、

それは時間をすごいスピードで駆けていった。

抽象的だけど、

自分の意思を見失ったままなのに、

自分の都合の良い方、良い方へ事態が流れたので、

そんな風に思うんだ。

なんの努力もなく、

なんの障害もなく、

ぼくは幸せになりつつある。

もう、恐いくらいに。

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日々の泡 | 22:21:06 | コメント(4)
投げたブーメランが帰ってきて自分の頭に突き刺さる
ぼくのイトコと呼べる人間で最年長の人は、

連れ子であったので、本当は血のつながりが無いことを知っていた。

そんな事はザラにあるし、

普通に大事にされて育つのが世の常だと思う。

で、

最近、その人の本当の母親が誰かを知った。

ぼくの結婚相手の叔母さんにあたる人だった。

だので、本来なら、彼女のイトコになるはずだったんだね。

で、

そんな事とは露知らず、

叔父さんと叔母さんに挨拶に行こうとしたら、

電話口で声を震わせて、その日は忙しいからとかなんとか。

日にちを合わすと言うのに、会ってくれようとしない。

なんでかー?って思ってたら、

叔父は前妻(ぼくの結婚相手の叔母さん)に酷い仕打ちをして追い出し、

めちゃくちゃに恨まれていると知った。

具体的には書くのも嫌なくらいだ。だから書かない。


ぼくには関係ないが、

もう、50年もそうやって後ろ暗い気持ちで生きてきたのか?と思うと、

不憫でならない。

早く死んで地獄に落ちたらいいんだ。

日々の泡 | 22:03:36 | コメント(0)
私という存在は青白く明滅する有機電灯なのです
どうも。幸せです。

世界で自分だけが幸せなんじゃないのかと不安を覚えます。

周りが見えていません。

ふわふわふわふわふわしとります。

彼女とは30年ぶりに会い、

会う前にはもう付き合う事を決め、

喫茶店でお茶した頃には結婚を考えはじめ、

婚約指輪って奴はどうせ

デビアスがダイヤモンドを売る為に考えた販売促進なのだからと、

無視して

結婚指輪を二人で買いに行き、

ちゃんとプロポーズもしてないと言われ、

汗だくになって

「昨日よりも今日の方が好きだ。明日ほどじゃ無いけれど」

などとのたまい、

そこから彼女の親に会いに行き、了承を得る、

順序がむちゃくちゃになっている事に二人で大笑いし、

そのための補完作業が続いている。

何時間話しをしていても飽きず、

なんの障害もなく、

疑いもなく、

不満もなく、

その分、

失う事が恐いのだ。

普通、

最初は良いけれど、

そのうちに、

どちらかのボルテージが上がれば、片方は下降し、

そのうちに逆転するというのを繰り返すものだと思うが、

今の所、ずっとシンクロしている。

だから、

きっと彼女もぼくと同じことを思っていると思う。

そして、

ぼくと同じ様に、敢えてそれを口にはしないのだ。

答えなんか無い方がいいのだ。









日々の泡 | 00:06:53 | コメント(0)
しゅびどぅびやーやーぷてぃしゅ。
一昨日に走ったら、

2キロくらいしか走ってないのに、膝がいたくなって、

昨日は走れず、

今日もすこし心配で走れない。

どうすんの!?

フルマラソン走れるの?

んで、今日が愛媛マラソンのエントリーの日。

もうすぐだな。20時からだもん。

とりあえず、エントリする。

ココロのどこかで、エントリ漏れたらいいのに!って思いながら!



最近、彼女ができて浮かれている。

これがリア充ってやつ?

現代用語に疎いから、これであってるかわかんないや。



日々の泡 | 19:44:59 | コメント(2)
向井理
こうやっておけば閲覧者がふえるんじゃないかタイトルであり、

それだけの意味しかない。

彼についての情報は何も無いです。



で、なんとなく、逢い、付き合うことになりました。

彼女ができたわけです。これ、生涯3度目?くらいの奇跡。

で、

30年の空白を埋めるべく、まずは30年前に遡って、

自分や彼女の存在と形、それから立ち位置などを確認。

それから、あやふやな過去を時系列にまとめる旅をノスタルジアの中で行い、

時間旅行を終えて帰ってきたわけです。

今さらかもだけど、

ぼくは過去にも未来にも居らず、

ただ今にのみ生かされているのだから、

もう、突き進むだけなのです。


なんだけど、一個だけ旅行中の出来事を書こうかな。

私が生まれる37年まえ、

そのほんの少し前からアルバムは始まり、

女の子(25歳くらいかな)が写っていたのです。

かわいいなと瞬間思い、次の瞬間にぼくにかなり似ている、というか瓜二つだ!

ぼくが女の子ならこうなっただろうに!!というか、

若い頃の母でした。

で、

「おかーさーん?ぼく、あんたに似てんなぁ~」と言うと、

「ほーよ。帰って来たときに、あら、あんたやっぱりアタシに似とらぁい思たよ」

等という会話をしたのです。

それから、

驚いたのは父のイケメンぶりです。

かれらには、私と弟という、2人の男の子がいるのだけど、

ふたりとも父程かっこよくないのです。

それから、

父には2人の姉と1人弟がいるのですが(ぼくから見たら叔父と叔母)

父ほどに整った顔立ちではないのです。

いたって普通なのです。

突然変異か?

なんとなく、ははーんと思ったのは、

そうなるべくして(変わり者)生まれてきたのだな、という事。

その印が顔に現れたんだ。

なんか記事が神がかってきたからやめよう。

少し考えたことでした。


脱線終り。


本線にもどると、

ぼくは今、

ランニングをはじめ、継続させ、

ベースを練習し直し、

彼女と仲良くするのだ。

以上、決意表明だった。







日々の泡 | 20:27:11 | コメント(0)
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